Make Haste Slowly 2nd 未分類

Make Haste Slowly 2nd

時々真面目。時々カオスな日向の日記らしいです



コメントにこんなタイトルで何か書いてあったので記念に


日向です



◆また馬鹿が出たよ


「娘がシートベルト付けるのを嫌がるので絞めずにいたら飛行機を降ろされた。日本は知的障害への理解が足りない」…毎日新聞

>私が上から抑えていたので問題はないと思うのですが

ほほう・・・

なら貴様は飛行機が急に180度ロールしても乱気流に突っ込んでも急に上下左右に激しく揺れても

その娘の体(30歳と書かれていたので、カンだが推定40〜50キロ)

を離さず居られるというのか。差別云々の前にまず親がアホです本当にありがとうございました。

この事を「差別」と言うんだから本当に頭がパーだな。車の助手席に幼児を乗せるレベル。

押さえるだけで平気さ!とか言うんならセスナでもヘリでも買えばいいよ。

買う金がないならフェリーや電車やタイタニック号で帰れっての。それも分からないのかこの人は。

まるで親が知覚障害者じゃないか、とか両方知覚障害者かとか勘違いされてもおかしくない記事。

子供は悪くない。親が完全に悪い。多分乗務員は「着用しろ」と言ったはずだ・・・。

こんなキチガイの親を持った娘がかわいそうだな。これじゃあ一生世の中に出られることはあるまい・・・。



それに知覚障害の理解が足りないと言われても・・・なぁ?

どうしろと言うのだ。明確な答えを出してくれるなら許す。


後インタビュアーも頭がおかしい。「違うな・・・。間違ってるぞ、それは!」とか指摘しないと。

この余計なひと言を書かないだけで一般的な記事になったというものを・・・。

やはりマスコミはダメだな・・・。



◆何かを感じた


この感じは何だろう。何か絶望感が強い感じ・・・明日が月曜日ってことじゃあない。

そんなことじゃない・・・これは・・・こいつは!!


分かった。今週で夏休み終りで宿題まだ終わってないことだな。


/^0^\なぜしなかったんだおれ


眠い
         ,. --─-、___
      ,.-'7´:::::/::::___:::ヽ::`',
     /_:::/:::::::/-'´◇ヽ、!::::::!
  ,.‐''"´し〉:::::::/ 7:::`ー'`ヽ!:::::|   
  '-‐7 / /::::::/!-!‐Lハ_ハ_::i:::::|)
   / /_/:!::::i -‐-   __L.|::::|〉  O
   !__,.イ:::!::::| "  ____  `!:::::|」 。  o
     ヽVヽ.ト、  〈  ! 人!ノ
      ,.へ`7>--r='´|/
     ,へく>\ミi--「〈/、ヽ
     !>、 く\\___//7 /,
    r!_/_>、 \へ__,.ヘ /Y__
   /ヽ、二ン「´ ̄Lハ〉 ̄7 i
  ./\    !>--イ」Lヽ、」 /|、
  />  >   |ヽ、__/ `ヽ」 \ハ



日向です


◆四六時中眠い


おかげで布団が最強の友。

休日は一日に10時間寝るのが普通になってきました。

酷い時は12時間寝るときがあります。おかげで休日が短い。


◆そういえば

昨日誕生日でした。おめでとうございました。


◆そんなわけで


レン「16になったワケだが」
スザク「とりあえずオメデトウと言っておくわ」
ホウ「設定年齢と違う気が・・・」
アリス「なら26歳だ!これでいいだろう」
クイル「歳とりすぎですぅ。・・・まぁ、おめでとうと言っておくです」
ラティ「おめでとうございます、レン様。・・・で、何故クイル様がここに?」
レン「刑に処されるとか言ってたから、アリスに催眠術使ってもらって助けてきた」
ラティ「何故?」
アリス「可哀想だからに決まっとるやろ。これでも俺は紳士目指せって学校に言われとんねん」
スザク「また急に出た・・・」
マリ「変態でアホ、さらにキレさせた相手は男女構わす全員ボコボコにしてきた貴方が紳士?
   ヤクザの間違いじゃないの?」
アリス「滅多な事ではキレないから安心せぇ。やけど変態というところはあえて否定せえへんわ」
ホウ「アリスもレン兄ぃもキレたら手が付けられないんだよね・・・」
ラティ「リアルのレンは先生が止めるか、気が済むまで殴るかしないと止まりませんからね」
マリ「・・・ある意味バーサーカーね」
アリス「まあ、ええやん別に。一生傷つくったった事はないんやし」
レン「それでも問題アリだがな。さて、そろそろ帰ろうか」
アリス「せやなー。んじゃ、後は宜しく頼むでー」

◆プレゼント渡し

レ「さてそういうわけで一日遅れの誕生日だ」
ホ「渡せるものはあまりないけど・・・とりあえず、はいっ。本だよー」
ク「じゃあボクとスザクさんは共同で作ったクッキーですぅ」
ス「おいしく食べなさいよ」
ラ「私はコレを・・・」
レ「ん?コレは・・・?」
アリス「そ、それは!暗視装置に赤外線、さらには望遠鏡の装置がすべて入った伝説のゴーグr」
マ「お前は、帰れーっ!」
ア「ぬわー!うまく使ってくれぇぇぇー!(シギント風)」
マ「やれやれ・・・」
ス「マリちゃんは?」
マ「え?・・・あぁ。私は・・・これで」
レ「お、ケーキか・・・マリらしいな」
マ「誕生日だからね。あんたの為に作ったケーキなんだから、ちゃんと残さず食べなさいよ?」
ス「愛の気持ちとか?」
マ「そ、そんなわけないでしょ!ただ、友達であるレンが誕生日って聞いたから作っただけよ!」
ス「それって、ある意味愛入ってるわよね?」
ホ「入ってるね」
ク「入ってるですぅ」
マ「も、もうそれでいいわよ!ほら、さっさと食べる!」
レ「あぁ。・・・・」
マ「ど、どう?」
レ「美味いに決まっているだろう」
マ「そう、よかった」
ホ「じゃあ、今日は一日中祝わないとね!」
ス「もう一日終わるけど?」
ク「じゃあ寝るまでですぅ」
レ「ふ、ならそうしてくれ」
マ「それじゃあ、しばらく私もここに居ることにするわ」
ホ「おぉー!じゃあじゃあ、マリ姉!またお菓子の作り方教えてっ」
レ「騒がしいな・・・。まあ、こんな騒がしいのも、嫌いじゃない」
ア「おれも昨日誕生日だったんだけどな・・・」
ラ「また今度にしましょう」
ア「がーん・・・くそ、レンめ・・・恨んだるで・・・」
レ「そう言われても困るのだが・・・」
マ「というかお前は帰れー!」
ア「ぐおぉあー!」

<ガシャーン!

マ「・・・と、帰る前に」
ア「いてぇ・・・何や」
マ「ほら、コレ」
ア「ん・・・?パンケーキ?何で俺に」
マ「誕生日だからに決まってるでしょ」
ア「マジ?」
マ「マジよ。ほら、さっさと受け取る!」
ア「うおおぉぉ・・・サンキュー、マリ!」
マ「今日だけだからね。・・・本当はもっとちゃんとした祝い方したかったけど」
ア「今日だけって・・・。まあ、来年もあるからええけども。・・・で、そのあと何て?」
マ「何も言ってないわよ。まあ・・・とりあえず、おめでとうございました!じゃね!」
ア「ありがとうございました、と・・・さて帰るか」

ス「何してたの?」
マ「ちょっとアリスをシメてただけよ。気にしない気にしない」





上からこんにちわー!



日向です



◆前フリも無くバトン


勇者バトン

○主人公
日向レン

○先代の英雄
ベルビィ氏

○ステータス

レベル:50
属性:氷(性格と合ってない)
HP 5800/5800
MP 320/320

攻撃力 :340(様々な武器を使用する)
守備力 :200(普通)
俊敏 :230(フラグ回避はお手の物)
魔力 :200(変身時300)
魔術抵抗力 :230(どんな空気にも流されない程度の能力)
幸運 :50(ブラックジャックは強い)


○戦闘スタイル
刀や重火器、拳を使用して戦います

○魔法ランク
あまり使わない

○主人公の戦闘時のセリフを答えよ。

・戦闘開始時
「覚悟してもらおう・・・!」

・通常攻撃時
「ふっ!」

・負傷時
「ぐっ」

・奥義使用時
「図に乗るなよ・・・」

・退却時
「・・・」

・道具使用時
「使え!」

・戦闘不能時
「ぐわああああ!」

・(自分以外の誰か)戦闘不能時
「馬鹿め!ソイツはダミーだ!・・・あれ?」

・戦闘終了時
「この戦いの意味は何だ・・・」


●パーティメンバー3人(回す相手)の特徴を答えよ。
スザク(遊び人)
ラティ(従者)
美影(受付)


ス「何か・・・クールねぇ、一部除くと」
日「ふん、セリフは一言では終わらない・・・」
ラ「つまり初めだけクールなセリフという事ですね・・・」
日「牙龍(必殺)使うときとか『上からこんにちわー!』とか言ってやろうかな、と」
ス「それでやられちゃうなんて、可愛そうな敵ね・・・」


◆スザク

○主人公
スザク

○先代の英雄
日向レン

○ステータス

レベル:50
属性:火&聖(やっぱり性格と合ってない)
HP 3800/3800
MP 580/580

攻撃力 :210
守備力 :150(ちょっとひ弱)
俊敏 :350(足は速い)
魔力 :500(その気になれば国一つ破壊可能)
魔術抵抗力 :400(でも実は流されやすい)
幸運 :20(あまり運はよくない)


○戦闘スタイル
ナイフ投げと詩魔法

○魔法ランク
賢者

○主人公の戦闘時のセリフを答えよ。

・戦闘開始時
「さて・・・」

・通常攻撃時
「よっ!」

・負傷時
「っ・・・」

・奥義使用時
「お別れよ」

・退却時
「逃げるが勝ちー!」

・道具使用時
「はいっ!」

・戦闘不能時
「あれ・・・」

・(自分以外の誰か)戦闘不能時
「ちょっとちょっと!」

・戦闘終了時
「ふぅ・・・やれやれ」


●パーティメンバー3人(回す相手)の特徴を答えよ。
マヤ(未来Var)
ラティ(苦労人)
ルーシェ(可愛い子)


日「マヤの未来Var・・・何故さっき書いた短編の情報が」
ス「あんたが寝てる間にちょっとね」
ラ「すみません・・・。その時私も寝てました」
日「だーっ!こんなことになったらオールド・日向出さなきゃならんようになるじゃねえかーっ!!」
ラ「・・・あの、とりあえず宣伝できるという事で」
日「ホウ編(下)書き終ってもないのに何書いてんだー!とか言われたらどうすんだよー!」
ラ「いっそそれをホウ編(下)にするとか・・・出来ませんよね」
ス「ハイハイ、とりあえずラティ!さっさと書く!」
ラ「あ、はい」

◆ラティ

○主人公
ラティ

○先代の英雄
日向レン

○ステータス

レベル:35
属性:無
HP 4000/4000
MP 0/0(使えない)

攻撃力 :360
守備力 :300(でも基本当たらない)
俊敏 :340
魔力 :0(魔法が使えない)
魔術抵抗力 :200
幸運 :50(運がいい)


○戦闘スタイル
重火器を使用して戦う

○魔法ランク
ラ「あの・・・使えませんので」

○主人公の戦闘時のセリフを答えよ。

・戦闘開始時
「行きます」

・通常攻撃時
「これで・・・!」

・負傷時
「ぐうっ・・・」

・奥義使用時
「これで・・・終わりです!」

・退却時
「・・・」

・道具使用時
「大丈夫ですか?」

・戦闘不能時
「そんな・・・」

・(自分以外の誰か)戦闘不能時
「下がってください」

・戦闘終了時
「敵、殲滅しました」


●パーティメンバー3人(回す相手)の特徴を答えよ。
特になし


ラ「これ以上被害を広めるわけにはいきませんから」
日「回さなかった、と。まあそれでいいよ」
ス「それで、聞きたかったんだけど全部赤点でゲームやってる暇も無いとか言われたらしいわね」
日「ぐ・・・。赤点・・・それは、禁句なんだぜ・・・」
ラ「レン様、しっかりしてください。まだやり直せる範囲ですから・・・」
ス「大丈夫だって思っていた物理が最下位(59点)という事も聞いたわよ。で、これからどうするの?」
日「ラティ・・・。後は頼んでいいか?そろそろ帰りたくなってきた」
ラ「別にいいですけど・・・一人で大丈夫ですか?」
日「ああ、大丈夫だ・・・。ふふふ、何、赤点取っても別にいいさ。俺は俺の道を行く」
ラ「顔色が悪いですよ。ほら、しっかりしてください」
ス「コメント返信は私達が引き受けるから、ゆっくり休んでね!」
ラ「元はと言えばスザク様のせいじゃないですか!」
ス「あはは、ごめん」
ラ「・・・はあ。おかしいですね。もっと私は寡黙なはずなのに・・・」
日「この二人には任せられねえ・・・」



早くスザクを迎えに行かないと・・・。

って言うか全国図鑑ってなんぞ?教えて、えね先生。


日向です。




◆あらすじ

社員用の仮眠室がある職場もなかなか…

とりあえずハクリューとガラガラが両隣で寝てて結構窮屈な状態で休憩中
という設定の下あらすじを書きますね

〜前回のあらすじ〜

ガラガラと共にシルフカンパニーに『突入』。

警備中のR団はM9をパイソンのようになるまで撃ったので多分もう起きません。


前面ガラス張りってどうよ

首が痛くなるほどではないが見上げた後内部へ。1階のBGMが無いです。何故。

あらすじ終


◆いざシルフへ

ガラガラ&ハクリュー無双

上に上がっていくとR団がわんさか居ました。そのR団をちぎっては投げちぎっては投げ

ハクリュー「黙らせちゃいましょう♪」

こんなことを言ってきたR団はハクリューに竜巻で吹き飛ばしてもらいまして。

ガラガラ「ウッディ!」

ばれてた事に腹を立てたガラガラがひぐらしの鳴いてるどっかの村に住むK1のように
殴りまくって黙らせて、外に角材ホームラン。すばらしい。

誰が落とした

うろついていると何かを拾ったのでありがたく頂戴する。

まあそんな悪人ばかりのR団ですが

なんだね

たまに

SOUKA

こんな人もいるから面白いです。うん。

そしてうろついていると女の人が怯えてるじゃあないですか。

はっは、びっくりした

別にR指定な意味も無かったのですが。

そんな声出されるとガラガラに(俺が)殴られますのでおやめください。

いらね

といったらお詫びにと「でんじは」を教えてやろうとのこと。今は必要ないです。

おろろろ

たまには協力者も必要か、と思ったが萌えもん持ってないのかよ死ね。

頑張ってます

そして今に至る。流石に窮屈だったので抜け出しました。そろそろ行こうと思います。

でもがっちりルリに押さえられてるようだ。HA☆NA☆SE!

いやー参ったねはっは☆

何とか抜け出して全員をたたき起こしてハクリューから竜の怒り食らってへろへろになってる頃に

いい人じゃないか

R団の中にもいい人が居ることを知る。よかろう。貴様にはこのピッピ人形をやる。さっさと逃げるがよい。

といい事しながら最先端迷路をぐるぐるしつつ先に進むと

MEIKO参上

MEIKO姉さまが。寝てる間に先を越されたかっ!?

内部事情を晒さないでください

どうやらMEIKO姉さまはちゃんと台本通りに動いてくれてるようです。関心関心。

と言ったらハリセンで叩かれました。

いやそれほどてこずっては…

一応俺の心配もしてくれてるそうです。ちなみにシゲル君は>>1の島でバカンス中との事。元気だね。

その名を言ってはいけない

それ以上言うと俺のハクリューが黙ってないですお姉さま。

そこまで卑怯ではないですよ

どうやら出さずに済んだようです。よかった。

飲みすぎた→タワー編参照

お酒も程ほどにしておきましょうお姉さま。余ったら俺に分けてください。ちゃんと処理します。

バトルの時間

と言ってるとそろそろバトルの御時間とのこと。さてやりあいましょうか。

SHOW TIME

やっぱりピジョンのほうが好みだね。どっかの鬼畜王の「ぴじょん」のように育てたいが…

無理だな。アレは卑怯すぎる。

ヴェスバー装着

にしてもカメックスかっこいいなぁ…。今度虹色ステージでGETしますか。

まあそんなわけで無事撃破。

なんですと

ってなんですか。kwsk聞かせてください

一体誰なのか。

とりあえず今度聞きたいなあと思うレンの図

ほほう。いい事ですね、それは。

じゃあこっちはKAITOKAITOにします

何かMEIKO姉さん張り切ってますね。

哀れ四天王

倒したら図鑑集めに使おうという作戦らしいです。なんと言う卑怯な技。いや人のこと言えませんけど。

その後色々言ってMEIKO姉さまは去っていきました。と。

とりあえず隣に居た研究員(?)に話しかけると

見返り美人Part2

ラプラスをくれました。ありがとーう!!ちなみに♀。パッチあててないのにこの♀率。すばらしい。

この説明も好きですね

のんびりは好きです。姉貴と呼ばせてください。


で、先に進む。

何かコイツのほうがライバルっぽい

前回ボコボコに倒してやったサカキィィィ!!がまた出現。

別に話す気はないが…

話が終わった後にでも来たかったがコイツはどうしても俺と戦いたいらしい。

仕方ない。ガラガラ!ハクリュー!コン姉さん!頼んだぞ!

と、まあコン姉さんはしばらく戦ってくれてましたが

姉さぁぁぁぁん!!!

姉さん撃沈。今日はどうやら女の子特有の日だったらしいから仕方ない。
とりあえずポケセンで休ませてくるからハクリュー頑張って。


〜30分後〜


まんたんのくすりUZEEEEEE

ハクリューはかなり頑張ってるらしいがどうやらそろそろ危なそうだ。

だがここはドラゴンタイプの意地を見せてくれて何とか撃破。御疲れ様です。

骨の力

交代にガラガラ投入。骨の力は偉大。ついでに骨をサカキに投げてもらいました。

はぐぅぅぅ

妙な悲鳴を上げるサカキ。「はぐ!」って…

お疲れさん

窓から飛び降りてヘリで逃走していきました

シルフを諦め、サカキは何処からか飛んできたヘリに乗って去っていきました。

自分で言うなハゲ

ジジィに話しかけてみると偉そうな口調。多分社長だね。こんな社長は早く死んだ方がいいかもしれない。

ミュウツーで使うとしよう

と思ったら本当に太っ腹だった。流石見た目もデブなだけあってすばらしい。

町に流れる蒼炎のKAITOの噂

街にはたった一人で倒した少年の噂が流れていた。面倒な事になる前に早めに退散することにする。

まあジムがあるんだけども後回しにすることに。

先にグレンの熱血じいさんを倒そうと思います。

と思ったのですが鹿さんオリジナルMAPでLV上げをしておくことに。

どうでもいいけどヤッパリあのエンカウント率はおかしい。

ハクリューは交渉上手

ついでに

でも水には弱い女王様

このお二人さんを御仲間に。話を付けたのはハクリューです。

にしてもあのMAP

即逃

たまにこんなのが普通に出てくるから困る。驚いて思わず逃げてしまった。

カラカラの骨骨ショップ

その後わざマシンをいくつか購入。意味は無い。

たまたま出てきた♀

ついでに氷&水ゾーンに行き、ゼニガメを仲間にしておく。

え?またハクリューじゃねぇかって?気にしないでください。あの子何気に強いんです。

初めの3匹は♂が多めかな

ついでにカメールと画像を取り忘れたカメックスもハクリューさんが話を付けてくれて仲間に。

何かだんだんエースになりつつあります。どうしたんだろう。

負けるかなと思ってた

1時間くらいウロウロしてたらこんな感じに。そろそろいいかなと思いながら釣りをしてみると

まだ入れませんよ

誰かさんの嫁とよく似た人が出てきました。とりあえず保護しましたが後で逃がします。育ててる子別に居るので。

で、早速ジム戦です。

負けたな、と思った。

予想外の攻撃でもあり、予想通りの攻撃でもあった。

そろそろ財布を出した方がいいかなと思ってポケットに手を入れたら

シャワーズの硬さに感動

見事あの攻撃に耐え切って反撃のなみのりで一撃撃破。これは本当に予想GUY。

凄まじき根性

毎度毎度ソーラービームを受けてもシャワーズは後一歩で踏みとどまり、

※シャワーズは現在種割れ中です

一気に

この一戦でシャワーズに大感動しました

蹴散らしてしまいまして

帰りは御疲れの様子でした

なんと勝ってしまいました。す、すごい…シャワーズ、お前って奴は…!!

君はRPGにどこかで出そう。異論は認めない。

まるで見ていたかのように

シャワーズが連戦でぐったりして伸びてるときにマサキがやってくる。何故居る。

PCではよく会うのだがな…

GB版ではこんなこと無かったなーとか思いつつ連戦を制覇したシャワーズをなでなでしていると

製作間に合わなかったのだろうか

なにやらシゲルがバカンスに行っていたと言われる「>>1の島」の話が。ほほうそれでそれで

軽々いけるお前は一体何者だ

どうやら>>1の島に通信回線を開きたいとか何とかで、ついでに連れていってくれるらしい。

是非お願いしたい、と思ったのだがシャワーズを休ませたいし色々やるべきことを思い出したので後にすることに。

気前のいいマサキはポケモンセンターで待っててくれるとのこと。

その間にシャワーズを寝かせて見張りにハクリューを立てて

一狩り行こうぜ!

ガラガラと共にキノコ狩りに。場所?ええ、おつきみやまですよ。

さーていってきまーす!!


〜キノコ狩り中〜

R団(居残り)「パラスを拉致して金儲けだぜフゥハハー!」
パラス「やーん!助けてぇぇ!」
俺&ガラガラ「待てーッ!!」
R団(居残り)「誰やねーん!」
俺「パラスの持ってるキノコを狩りに来た男!スパイダーマッ!」
ガラガラ「『みねうち』係として着いてきた女!別名は無いっ!」
俺「決まった・・・」
R団(居残り)「・・・・」
俺「隙ありだ!M9発射!(パシュッ)」
R団(居残り)「はうっ…(バタッ)」
パラス「あれ、あの、えーと、とりあえずありがとうございます」
俺「いや、まあそれよりもキノコを探してるんだが…」
パラス「キノコ?あー。はい、いいですよ。どうぞ」
ガラガラ「ありがとさん!よし、帰ろう!」
俺「よし、そろそろ1時間だな。帰るとするか」

〜キノコ狩り終了〜


パラスのおかげ

とまあそういうことがありまして預けてたキノコを入れると合計6個になりました。

ついでに月の石も少々拾っておき、結構集まりました。

鹿さん危なぁぁぁい!

ルリに運んでもらってグレンのポケモンセンターに帰ってくるとマサキの姿が。何故その位置に居る。

マサキ「なに、気にすることは無い」

ごまかすマサキが急いで外に行ってしまった。とりあえずシャワーズの元に行く。

寝てたシャワーズを起こして一緒に行くか聞いてみると「いく!」と即答だったので連れて行くことに。

いやまあイヤと言っても連れて行きますけどね。うん。ちなみにメンバーはジム挑戦時と同じです。

何か皆さんノリ気にならないそうで。ちなみに姉御はコンとサンダーの三人で麻雀やってたので放っておきました。

何か姉御が「まだだ・・・倍プッシュだ」とか言ってたような気がするが一体何をかけてるのか。

ちなみにサンダーは青い顔してました。色違いになりかけてるのだろうか。

なんというタイミング

等と考えながら外に出ると丁度船が。その高速艇に乗り

HAEEEEEEEEEEEEEEE

ぶーんと島に行く。1のしまか・・・名前がなぁ。

と思いつつ俺は船の中で寝ることにするのだった。到着は19時間後か・・・。

起こしてね。シャワーズ。それじゃまた明日



異論は ないね





歌詞の意味が分かった時泣かざるを得ない


日向です




◆12日後試験です


定員割れしてますが安心は出来ないしコレ落ちたら人生が\(^o^)/なので

気合入れていこうと思う。なので更新率も低くなるよ!多分



◆とりあえずモンハン結果

クシャルさんを狩りまくって狩人Tシャツ作成可能に。

と言っても使いどころが見つからない。どうする俺

・・・

とりあえず今必要なもの作っておくか

今必要なもの→さびた系


◆熱は下がった


だが喉が('A`)

試験前だというのに不吉すぎる

後、塾で何か寄せ書き書けといわれたがネタが思いつきません。どうしよう

とりあえずカツ丼描いておくか


◆試験終了後


とりあえずゲーム購入予定。

スマブラXは何か熱が冷めたので後にすることに。

まず買うのは「アルトネリコ2」

で、27日になったらモンハン2ndGを買う予定

コレによって俺の全財産が吹き飛んで試験結果によっては人生も吹き飛びます