リゲイン♪リゲイン♪僕らのリゲイン♪
日向です
◆リゲイン飲んでみた
味は・・・まあ、栄養剤な味でしたね。何とも言えません。
炭酸ではなかったです。そして思わず「うぃぃぃえぁぁぁ!」と叫びました。
◆と言うわけで
日「HP復活だ」
ス「あら。今日はアリス居ないのね」
日「奴は基本的に居ない。いつもどこかで見ているらしいが」
ラ「案外近くに居るかもしれませんね」
ス「ラティちゃん、見えない?」
ラ「アリスは完璧なステルス迷彩に、温度も全てその周りに合わせているため発見するのは困難ですよ」
ス「なら焼き払えばいいってこt」
アリス「STOP!」
ス「うひゃぁぁわぁぁぁー!!」
<どーん
日「!?一体何処から・・・」
ラ「今日はダンボールに隠れてましたか・・・。既にこの付近に反応はありません。完全に消えてます」
日「焼き払うのを阻止したかったのだろうか・・・」
ス「い、一体誰が私を吹き飛ばしたの!?誰ッ!?誰なの!?」
ラ「アリスですが・・・。既に消えました」
ス「今度見つけたらタダじゃおかないわよ・・・」
日「・・・まあ、いいか。アイツそんな簡単にやられないし」
ラ「ん・・・?何か文章が落ちてますね」
日「これは・・・とある日の日記だな」
◆『SSらしきもの』
アリス「あぢぃ・・・」
とある夏の日。とりあえず外に出てとりあえず本でも買いに行くかと思って歩き出した俺。
しかし本屋に着いた所で財布をWAすれた事に気が付く。うっかりしちゃったな☆
アリス「なんて思ってる場合じゃねぇ・・・」
暑い。暑くて眠い。この俺、アリスは暑いと非常に眠くなる体質なのだ。
一般人は暑いと寝苦しいだろう。だが俺は何故か暑いと眠くなるのだ。
つまりたまたまポケットに入っていたバス券を使って乗ってる俺はその揺れによってかなりヤバい状態なのだ。
アリス「ここで・・・・寝たら・・・世界が・・・」
いや世界は壊れないんだけどね。俺の世界がぶっ壊れるのよ。券は500円までなのだから。
アリス「500円の場所で降りないと・・・」
ぼーっとした頭で考える。あぁ、羊でも数えようか、暇だから。
ってそれじゃ寝るじゃないか何を言ってるんだ貴様。いや俺だろ誰が言ったんだよ俺しかいねぇだろ馬鹿。
アリス「ふっ・・・いいさ、少し乗り過ごしただけだ」
さぁどういう状態なのか説明しよう。次で終点だ。金?もちろん足りない。家に帰ったらあるが。
後でバス会社に払いに行くと言う面倒なことになりそうだ・・・。
アリス「さぁどうする俺。このまま逃げるか・・・・」
何処から?もちろん窓から。できるか馬鹿。
?「う・・・っ。やっちゃった・・・」
誰かまた乗り過ごしたのだろう。ふっ、馬鹿め。寝てて乗り過ごすとは笑止!
え?俺?俺はちょっとタイムワープしたんだよ。うん。
?「どうしよう・・・レン兄ぃに怒られる・・・お金がぁ・・・」
何か泣いてるような感じだった。次の停車駅まであと10分ある。兄弟と話してみようじゃないか。
アリス「よう兄弟。お前も乗り過ごしたのか」
みた所普通の少女だ。赤く、長い髪を持った10歳くらいの少女だった。
っと・・・?髪をよく見ると一部は金髪のようだ。染めたのか・・・?
?「あれ・・・?レン兄ぃ?」
アリス「は?いや、俺はアリスと言う美しくて格好よくてクールな名前があるのだが」
?「あ、違うか・・・。あれ?アリス?もしかして、お兄さん。スザクって人知ってる?」
スザク・・・。そうか。アイツか。あの超ノリノリでノリで生きてるようなあの女のことか。
とするとこの子はその娘と言うところか。
アリス「じゃあ、お前はホウオウ・・・、ホウか。見るのは初めてだな」
ホウ「はじめまして、アリスさん。こんな所で会えるなんて・・・」
『次は、終点。終点です。ご利用いただき、ありがとうございました』
ホウ「あ、終点。・・・お金ぇ」
うぅ、と唸ってまた泣く。
とりあえずここは撫でるべきだろと天の声が聞こえた気がするのでホウの頭を撫でておく。
アリス「心配すんな。俺が何とかしてやる。・・・ってかお前どこで降りる予定だったの?」
ホウ「え・・・?あぁ、村の手前です」
アリス「オーケー。おれもそこで降りる予定だったからな」
本当はもう一つ前の駅だが、どうせだからスザクの顔も見ていこう。
と思いつつ運転席まで行く。丁度バスが止まった。降りなければならないが、金は無い。
・・・可愛い女の子が泣いてるんだ。使ってもいいよね!
運転手「どうしました?お客さん」
アリス「いや、ちょっと・・・家に帰りたくてね」
運転手と目を合わせて催眠術をかける。ギ●スとかそんなものではない。
俺の能力だ。目を合わせた相手に催眠をかけることができる。こんなことに使ったら怒られるだろうなー。
運転手「・・・なるほど、じゃあ、席に座っててください。料金はその場所まででいいですよ」
虚ろな目で運転手はハンドルを握って俺が降りるべき場所だったところまで向かう。
ホウ「すごい・・・。アリスさん、一体何をしたんですか?」
アリス「いや、ちょっと・・・『説得』したのさ」
鉄拳制裁をよく俺は『話し合い』といい、賄賂渡すとかそういう不正行為をしたときは『説得』とよく言う。
まあ、そんなことこんな少女に分かるわけ無いだろう。ただ単に本当に説得しただけと思ってるはずだ。
思ってなかったらそう思わせるが。
ホウ「そうなんですか・・・。まあ、わかりました」
アリス「よし、じゃあ帰ろうかー」
運転手には悪いが俺とこの少女の財布の犠牲になってもらおう。
アリス「ありがとよー」
ホウ「あ、ありがとうございましたっ!」
と、二人して頭を下げる。運転手はボーっとした眼で見ている。
返事もせず扉が閉まり、来た道を引き返していった。
ホウ「あ・・・。よかったら、うちに来ませんか?何か作りますよ」
アリス「よし、行こう。上らせてもらうよ」
今日の食費が浮いた!やったね!
などと考えつつ俺はホウの家に向かうのであった。
◆SS終了
ス「これこの前アリスが来たときの状況じゃないの」
日「え?アイツ来てたのか?・・・知らなかった」
ス「というかあんた等見た目も姿も似すぎてるから紛らわしいのよ!」
日「そう言っても俺はアイツに作られたんだし・・・というか今は髪型も服装も武器も違うだろ」
ラ「そうレン様に当たらないでください、スザク様」
ス「なんか不意打ちされたのが屈辱的なのよぉぉぉ!あーもうイライラするっ!」
ア「眠れっ(パシュッ)」
ス「うっ・・・ん、なに、これ・・・ねむ・・・(バタッ)」
日「またか!?」
ラ「神出鬼没ですね・・・」
日向です
◆リゲイン飲んでみた
味は・・・まあ、栄養剤な味でしたね。何とも言えません。
炭酸ではなかったです。そして思わず「うぃぃぃえぁぁぁ!」と叫びました。
◆と言うわけで
日「HP復活だ」
ス「あら。今日はアリス居ないのね」
日「奴は基本的に居ない。いつもどこかで見ているらしいが」
ラ「案外近くに居るかもしれませんね」
ス「ラティちゃん、見えない?」
ラ「アリスは完璧なステルス迷彩に、温度も全てその周りに合わせているため発見するのは困難ですよ」
ス「なら焼き払えばいいってこt」
アリス「STOP!」
ス「うひゃぁぁわぁぁぁー!!」
<どーん
日「!?一体何処から・・・」
ラ「今日はダンボールに隠れてましたか・・・。既にこの付近に反応はありません。完全に消えてます」
日「焼き払うのを阻止したかったのだろうか・・・」
ス「い、一体誰が私を吹き飛ばしたの!?誰ッ!?誰なの!?」
ラ「アリスですが・・・。既に消えました」
ス「今度見つけたらタダじゃおかないわよ・・・」
日「・・・まあ、いいか。アイツそんな簡単にやられないし」
ラ「ん・・・?何か文章が落ちてますね」
日「これは・・・とある日の日記だな」
◆『SSらしきもの』
アリス「あぢぃ・・・」
とある夏の日。とりあえず外に出てとりあえず本でも買いに行くかと思って歩き出した俺。
しかし本屋に着いた所で財布をWAすれた事に気が付く。うっかりしちゃったな☆
アリス「なんて思ってる場合じゃねぇ・・・」
暑い。暑くて眠い。この俺、アリスは暑いと非常に眠くなる体質なのだ。
一般人は暑いと寝苦しいだろう。だが俺は何故か暑いと眠くなるのだ。
つまりたまたまポケットに入っていたバス券を使って乗ってる俺はその揺れによってかなりヤバい状態なのだ。
アリス「ここで・・・・寝たら・・・世界が・・・」
いや世界は壊れないんだけどね。俺の世界がぶっ壊れるのよ。券は500円までなのだから。
アリス「500円の場所で降りないと・・・」
ぼーっとした頭で考える。あぁ、羊でも数えようか、暇だから。
ってそれじゃ寝るじゃないか何を言ってるんだ貴様。いや俺だろ誰が言ったんだよ俺しかいねぇだろ馬鹿。
アリス「ふっ・・・いいさ、少し乗り過ごしただけだ」
さぁどういう状態なのか説明しよう。次で終点だ。金?もちろん足りない。家に帰ったらあるが。
後でバス会社に払いに行くと言う面倒なことになりそうだ・・・。
アリス「さぁどうする俺。このまま逃げるか・・・・」
何処から?もちろん窓から。できるか馬鹿。
?「う・・・っ。やっちゃった・・・」
誰かまた乗り過ごしたのだろう。ふっ、馬鹿め。寝てて乗り過ごすとは笑止!
え?俺?俺はちょっとタイムワープしたんだよ。うん。
?「どうしよう・・・レン兄ぃに怒られる・・・お金がぁ・・・」
何か泣いてるような感じだった。次の停車駅まであと10分ある。兄弟と話してみようじゃないか。
アリス「よう兄弟。お前も乗り過ごしたのか」
みた所普通の少女だ。赤く、長い髪を持った10歳くらいの少女だった。
っと・・・?髪をよく見ると一部は金髪のようだ。染めたのか・・・?
?「あれ・・・?レン兄ぃ?」
アリス「は?いや、俺はアリスと言う美しくて格好よくてクールな名前があるのだが」
?「あ、違うか・・・。あれ?アリス?もしかして、お兄さん。スザクって人知ってる?」
スザク・・・。そうか。アイツか。あの超ノリノリでノリで生きてるようなあの女のことか。
とするとこの子はその娘と言うところか。
アリス「じゃあ、お前はホウオウ・・・、ホウか。見るのは初めてだな」
ホウ「はじめまして、アリスさん。こんな所で会えるなんて・・・」
『次は、終点。終点です。ご利用いただき、ありがとうございました』
ホウ「あ、終点。・・・お金ぇ」
うぅ、と唸ってまた泣く。
とりあえずここは撫でるべきだろと天の声が聞こえた気がするのでホウの頭を撫でておく。
アリス「心配すんな。俺が何とかしてやる。・・・ってかお前どこで降りる予定だったの?」
ホウ「え・・・?あぁ、村の手前です」
アリス「オーケー。おれもそこで降りる予定だったからな」
本当はもう一つ前の駅だが、どうせだからスザクの顔も見ていこう。
と思いつつ運転席まで行く。丁度バスが止まった。降りなければならないが、金は無い。
・・・可愛い女の子が泣いてるんだ。使ってもいいよね!
運転手「どうしました?お客さん」
アリス「いや、ちょっと・・・家に帰りたくてね」
運転手と目を合わせて催眠術をかける。ギ●スとかそんなものではない。
俺の能力だ。目を合わせた相手に催眠をかけることができる。こんなことに使ったら怒られるだろうなー。
運転手「・・・なるほど、じゃあ、席に座っててください。料金はその場所まででいいですよ」
虚ろな目で運転手はハンドルを握って俺が降りるべき場所だったところまで向かう。
ホウ「すごい・・・。アリスさん、一体何をしたんですか?」
アリス「いや、ちょっと・・・『説得』したのさ」
鉄拳制裁をよく俺は『話し合い』といい、賄賂渡すとかそういう不正行為をしたときは『説得』とよく言う。
まあ、そんなことこんな少女に分かるわけ無いだろう。ただ単に本当に説得しただけと思ってるはずだ。
思ってなかったらそう思わせるが。
ホウ「そうなんですか・・・。まあ、わかりました」
アリス「よし、じゃあ帰ろうかー」
運転手には悪いが俺とこの少女の財布の犠牲になってもらおう。
アリス「ありがとよー」
ホウ「あ、ありがとうございましたっ!」
と、二人して頭を下げる。運転手はボーっとした眼で見ている。
返事もせず扉が閉まり、来た道を引き返していった。
ホウ「あ・・・。よかったら、うちに来ませんか?何か作りますよ」
アリス「よし、行こう。上らせてもらうよ」
今日の食費が浮いた!やったね!
などと考えつつ俺はホウの家に向かうのであった。
◆SS終了
ス「これこの前アリスが来たときの状況じゃないの」
日「え?アイツ来てたのか?・・・知らなかった」
ス「というかあんた等見た目も姿も似すぎてるから紛らわしいのよ!」
日「そう言っても俺はアイツに作られたんだし・・・というか今は髪型も服装も武器も違うだろ」
ラ「そうレン様に当たらないでください、スザク様」
ス「なんか不意打ちされたのが屈辱的なのよぉぉぉ!あーもうイライラするっ!」
ア「眠れっ(パシュッ)」
ス「うっ・・・ん、なに、これ・・・ねむ・・・(バタッ)」
日「またか!?」
ラ「神出鬼没ですね・・・」
やるのもイヤだが返されるのはもっとイヤですね。
日向です。
◆赤点
3連続で赤点wwwwwwwwwwwwwうぇwwwwwwwwwwww
えwwwwwっうぃwwwwごwwwwwwwwwwすwwwwっうがwwwwwwくwwwww
◆気を紛らわせるために
日向(以下日)「最近増えてきた対話式だぞ、と」
スザク(以下ス)「どうでもいいけどMGS4は半分くらい進みましたー!」
ホウオウ(以下ホ)「皆ハイテンションだねぇ。ルー姉」
ルーシェ(以下ル)「そうね…。と言うかマスター居ないからってやってきてよかったのでしょうか、私…」
クイル(以下ク)「皆で来たから問題ないと思いますけど…」
―ゲーム部屋―
ライラ(以下ラ)「あぁ!死んでしまいました…ごめんなさいごめんなさいごめんなさ」
シーラ(以下シ)「あらー…。初っ端に出てくるゾンビにやられて力尽きるなんて、まだまだ甘いわねぇ」
マリ(以下マ)「こ、これ、そんなに面白くないから、他のに変えよっ!」
ワタネ(以下ワ)「そそそうそう!そんなTウィルスの話なんて面白くないって!」
ラ「面白くなかったですか!?すみません、こんな勝手にゲームやってすみません…」
ホ「何もそこまで…」
マ「そ、そろそろ戻ろうッ!私はキッチンでお菓子作らないとっ」
ホ「あ。行ってらっしゃーい」
―キッチン―
ス「(どうでもいいけど、こういうときは家が広くてよかったと思うわ…)」
日「(と言うか正直呼びすぎだと思うんだが…)」
ス「(暇だったんだもん。てへっ☆)」
日「(てへっ☆って……いや、もういい)」
ク「あ、スザクさん。温度はこれくらいでいいですか
ス「ん、それくらいかな。じゃあそのハトサブレ焼いちゃって」
ク「はぁい」
マ「あ、そろそろスポンジが焼きあがる頃ね…。日向ー!フルーツ切り終わった?」
日「焦らずとも終了しているぞ」
マ「よしよし…。じゃあスポンジも出したし、冷まさないと」
ル「ここは私に…」
日「いや、お前は休んでろ。ここは俺に任せるんだ。…はっ!」
ル「…すごい、一瞬で適温になってる。それに凍らせたワケでもない。すごいですね、日向さん」
日「設定上、俺は氷の技を使うことが出来る・・・」
マ「あ、だから何かテイ○ズシリーズに出てくる氷の大精霊(髪の長い方)の姿してる訳ね」
日「菓子作りには最適の姿だろう?それにクイルやスザクほどではないがスタイルもいいんだ。誘惑も出来る」
ル「誘惑はどうか知りませんが、確かにパイとか焼く時は冷たい手のほうがいいって言いますね」
ス「その癖寒がりってのがよく分からないわ…」
マ「つーか誘惑って…確かにスタイルはいい方だけど、
そんな青い肌してるどうみても人間じゃないような奴に誰が寄ってくるのよ」
日「それもそうだな。じゃあ肌を人間のようにしておこう(パチンッ!(指鳴らし))」
マ「す、凄いけどムカつくわ…。えーいもう!何だか気に入らない!
何で設定上スタイルのいい奴ばっかいるのよー!このエロ親父めぇぇぇ!」
日「そう言われても気が付いたらそうなってたんだぞ、ってうわわっ!ちょっ!揉むな馬鹿!」
マ「うりゃうりゃうりゃうりゃー!!」
ス「キャラ崩壊もいい所ね・・・」
ク「スザクさんの方が大きいのに・・・」
ス「と言うか恨むなら力の提供元であるセルシウスに言えばいいのに・・・」
ク「それにマスターも本気になれば日向さんくらいの女装をやりますのに・・・」
ル「どうでもいいけど日向さん、楽しそうですね…」
ス「参加したらダメよ?アイツ『カウンター』で倍返ししてくるから。私もされたもん」
ル「何処かの第08MS小隊の隊長みたいですね…」
日「くっ・・・このォ・・・!倍返しだぁぁぁ!!」
マ「きゃっ!ちょ、ちょっと、やっ!ひっふ…う、くっうははははあはは!!くすぐりらめへぇぇぇ!!」
ス「ちょっ暴れないでよ。危ないじゃないのよ!甘くて濃い白い物体がこぼれちゃうじゃない!」
ル「普通に生クリームって貴女は言えないのですか・・・」
ク「とりあえずほっといて塗りましょうよ。スザクさん」
ス「そうね。・・・マリ、悪いけどここは戦場なの。自分の力で何とかしなさい」
ル「戦場って・・・と言うかそのビデオカメラは何ですかスザクさん・・・」
マ「両足凍らされ、てっ・・・・きゃっふふふふふふ!ふ、ふごけないのひょあはははは!!!」
ク「見た感じどうでみてもセクハラだけど・・・。たまには逆というのもいいですよね」
マ「ひゃすけてぇぇえあはははは!!ひゃっやめっし、しぬーあはははは!!!」
―ゲーム部屋―
ワ「きゃあああぁぁあ!!人の頭から寄生虫がぁぁぁぁあぁ!!」
シ「オッサンの頭から寄生虫が出てきたくらいで騒ぐんじゃないわよ」
ホ「うむぅー。そんなに怖くないと思うんだけどなぁ」
ラ「適当に選んだソフトが続編でごめんなさいぃぃ!」
ホ「(シーラさんが選んでたような気がするんだけどなぁ)」
シ「あ、チェーンソー姉妹きちゃったわね」
ホ「わ。すごい、ナイフだけでボコボコにしてる…」
シ「〜♪」
―キッチン―
日「とりあえずフルーツケーキは出来たな」
ク「ハトサブレも焼けましたよ」
ス「裏で日向と私で作ってたアップルパイも焼けたし、紅茶の用意も終わったわ」
マ「はあ、はあ・・・と、とりあえず準備完了ね。まったりするとしましょ・・・」
日「さて、姿も戻すか。この姿は結構疲れるんだぞ?」
ル「どうみてもダルそうに見えないんですが・・・大丈夫ですか?」
日「ああ。だが、おかげでいいパイ生地が出来たから満足はしている」
マ「ひ、日向・・・いつか絶対殺す・・・。でも、反撃されたら・・・もう、くすぐり嫌ぁ・・・はぁ、はあ・・・」
ス「(服や髪が乱れまくってるから、まるで汚されちゃった何処かの可哀想な少女みたいね・・・何だかエロいわ・・・)」
ル「何ニヤニヤしてるんですか・・・」
―まったりタイム―
ク「ふう・・・おいしかったぁ。やっぱりスザクさんはすごいですね・・・何でも出来るなんて」
マ「紅茶の淹れ方も完璧・・・むむ、負けたわ・・・」
ス「そりゃどうもー。また作りましょうね」
マ「そう言えば日向はまたセルシウスの姿に(肌は人間Var)なってるのは何でなの・・・」
ス「ノリ以外ないわよ」
日「いや、あるぞ。紳士にはコーヒーor紅茶が似合うという話を聞いた」
ル「紳士と言うか淑女(レディー)ですが・・・」
日「・・・美少女にはスイーツ(笑)が似合うから、紅茶と両方合わせると見栄えがいいからという理由でもある」
ル「で、誰に見せるんですか?」
日「誰でもない。とりあえずお日様に見せるということにでもしておこう」
ル「はあ・・・」
ス「まあ本当の話は炎天下で、しかも外でこんな快適で居られるのは変身した日向の力なのよ。
いつもは家か私のレストランでしかならない所特別にしてもらってるんだから、一応感謝しておいてね」
ル「気温まで操るなんて・・・負けてるかもしれませんね、私」
ク「そうだったんですか・・・どうりで少し涼しいなと思ってました。ありがとうございます、日向さん」
ホ「ひんやりー・・・」
ク「で、ホウちゃんは日向さんにくっついたままですね・・・」
ス「日向が暑いときにアレになってる時は大抵くっついてるわよ」
シ「ラブラブねぇ・・・」
日「まあ寒いときは炎の力持ってるシュンを暖房代わりにしてるがな」
ス「お陰で家はエアコンいらずなのよ。電気代も浮くから結構助かっててねー」
ル「それ以上にゲームしてるから意味がないと思いますが・・・」
ラ「ゲームいっぱいしちゃって、すみません・・・」
日「大丈夫だ。いつもと変わらないから問題ない」
シ「ゲーマーがたくさんいるのね・・・」
マ「インドアなのかアウトドアなのかよく分からない家ね」
ス「両方好きよ。休みの日は孤児院に行ったりして遊んでいたりするから運動もしっかり出来てるのよ」
ル「そうなんですか・・・。私はバトルとかもやってるので、それが運動になってるような感じですね」
日「騎士隊も辞めたし、俺はスザクと同じだな。セルシウス姿でウェイトレスは結構疲れる」
ス「お客の男どもは皆セルシウス姿と私、ホウにラティにマヤ(日向兄弟のもう一人)のメイド服に釘付けなのよー」
日「そして女性&一部の男性はシュンとスザク(男バージョン)のウェイター姿に釘付けだったな」
マ「(メイド&執事喫茶かここは・・・)」
ル「ホウちゃんまで働かせているんですか?あまりそういうのはやめたほうが・・・」
ス「大丈夫よ。だって本人の意思だし、家の手伝いって事だしね」
ル「そうですか・・・。あ、そろそろ帰らないと」
ス「あ、そう?じゃあこの残ったハトサブレ持っていって。帰り道にでも食べなさい」
ワ「ありがとうございます、スザクさん」
ラ「こんなにいっぱいよくしてもらって、すみません・・・」
ス「いいのよ。あー、それと・・・シーラ。ちょっとちょっと」
シ「?・・・こ、これは・・・フフフフ。スザク、あなたもなかなかやるわね」
ク「な、何してるんだろ・・・あ、シーラさんが何か受け取った」
ラ「中身は気にしてはいけないものが入っていそうで怖いですね・・・」
ル「じゃ、今日はありがとうございました。また来ます」
ス「いつでもいらっしゃいねー」
何でですか。SOLID NOMALなのに。
ライデン「それは北米仕様のノーマルだから仕方ない」
日向です
◆何だかMGS4云々の話は
日「クリアしてからしようと思うのでクリアしてから書きます。そして何故対話式になったのか!」
ス「理由はノリでやった。以上!」
日「という事です。ふはは」
マリ(以下マ)「それでなんで私が連れてこられたの…」
日「MGS→MPOオンライン→敵が神出鬼没→そうだ マリ を呼ぼう!」
マ「意味の分からん理由で私を呼ぶなぁぁぁぁあぁっ!!!(タックル)」
日「見切った!」
マ「うわっ回避されt…うわわわわわわー!!!」
<どーん!
◆そういうわけで
日「今回のゲストはマリさんでーす。RPGで出す場合はサポートとして出る可能性があります」
マ「よろしくお願いします…ってサポート?主に何を?」
ス「そりゃあ、タックルが得意技なんだし…」
―――――
えね「頼む!」
マリ「任せてっ!えーい!」
どがーん!(LV×100ダメージ)
―――――
ス「という事を妄想してるのヨ」
日「何処にいても、すぐに現れる神出鬼没スキルを習得してるんだから大丈夫だろと思って」
マ「イヤなスキルを覚えちゃったものね…」
日「まぁそんな妄想話は旅客機にでも乗せて爆破しておいて」
マ「旅客機に乗せる理由って…まあいいわ、何?」
日「正直キミのマスターとはどうなのよ。何だか紳士な人たちが騒いでるけども」
マ「うぇっ!?…えーと、なんだろう。確かに、あの時あんなことしたいなーとか思ってたけど…」
ス「つまり好いてる、と。いいわねー、若いってー」
マ「ち、違うわよッ!アレは妄想よ妄想!フィクションなのよ!で、でも…」
日「でも?」
マ「ま、マスターが結婚していなかったらあんなことして・・・・た・・・・・かも」
ス「え?そんなの遠慮してなくても、
べろちゅーとか胸押し付けたりとかして誘惑して、その後既成事実作って略奪婚しちゃえば」
(チャキ)
ラティ(以下ラ)「あまりハメを外しすぎると、強制的に退場してもらうことになりますよ」
ス「わ、分かった分かった。自重するからそのデザートイーグルを向けないで」
ラ「安心してください。撃ったとしても頭が吹き飛ぶと同時に痛みなんかも感じずに極楽浄土へ行けます」
ス「ごめんごめん、以後気をつけますから安全装置を外してトリガーに指をかけないでくださいお願いします」
マ「うわぁ…すごい、目が本気だ。というか日向の体から出てきたけど…」
日「ラティ、その辺でやめておけ」
ラ「了解しました。…そういえば、私は始めての出演ですね…」
ラ「自己紹介をしておきます。私は、PSOにてマグをしていました。ラティです。現在はキャストとして生きています」
日「普段はナノトランサーに入ってサポートしてくれている…という設定だよな?」
ラ「はい」
日「前に記事にて『ラティアスを嫁に〜。名前はラティで〜』とか言ってたがこのキャス娘の登場により名前変更したんだぜ」
マ「確かラティアス→むげんポケモン→インフィニティ→スフィアだったわね」
日「何で知ってんだ」
ラ「当時、クイルさんによって●RECされていました。特に危険もなかったので知らせる必要は無かったかと」
日「…一応知らせておいてくれた方が嬉しいが」
ラ「すみません。以後気をつけます」
マ「というかすごい…どう見ても人間じゃない」
ラ「ありがとうございます」
マ「その胸も…本物みたい・・・なんかやや大きめだからムカつくけど」
ラ「触りたければどうぞ触ってください。感触は人とほぼ同じです。
あ。人のように性的興奮を感じないので、お話が終わったら気が済むまで揉んでくれて結構です」
マ「あなたも十分過激だと思うけど…って言うか別にいいわよ!私そっち系の趣味無いから!」
日「気にするな。奴は純粋なだけと考えろ…。と、ラティ。そろそろ戻れ」
ラ「了解しました」
日「あと・・・マリ」
マ「な、何よ」
日「クイルに、たまには息抜きで遊びに来いって言っておいてくれよ?」
マ「何でまた…」
ス「ウチのホウがあの子を気に入っちゃったのよ。お菓子作りとかまた一緒にやりたいって…」
マ「うーん…分かったわよ」
日「ま、そういうワケだから。お前も気が向いたら来いよ。お前のマスターを連れてきてもいい」
マ「そうね・・・。じゃあ、気が向いたらお菓子作りに行くとしますか」
ス「いつまでも待ってるわよ。どうせ暇だしね」
日「はい、じゃあそういう事で何回目だったか忘れたが対話式を終了します。御疲れ様でした」
一同「お疲れさまでしたー」
v 今から本気出す
そろそろヤバいので、遊んでる場合じゃないです
日向です
◆今から日曜日まで勉強です
日曜日は眠くなったら寝る。起きたらメシ食って2時間か1時間ゲームしてから勉強。
1時間ごとに15分か10分の休憩。休憩中は何をしてもいい。
それを寝るまでやろうと思います。理想的な勉強方法ね!
くそ、某死のノートの話にて出てくる天才のように見た瞬間覚えるという神業は出来ないものか…。
俺は通った道は全て覚えるという事は出来る。だが勉強については無理だ。何でだろうか。
まあそんなこと言ってないでやらないと…。
◆やる前に
PSUにてキャラクタークリエイトが出来るようになりました。
これによってイメージ画を伝えることが楽になりました。
とりあえずRPGですが、PSUを絡めて行こうと思ってるのでややPSUのようになります。
一部のキャラがナノトランサー(アイテムパック的なもの)やシュンがセイバー(PSUの武器)を使用したり
主人公がダブルセイバー使用したりと既に影響は出てますけども。
でもPSUのキャラを出す予定はありません。皆知らないだろうし。
まあ、そういう事で適当にキャラ作っていこうと思います。
衣装も多分そっちから持ってきます。
◆萌えもんの話!
しかしそんなにやる事も無く、やったことも無いのであった!
まあ…とりあえず「かみなり」を覚えてもらう為サンダーを育てまくってます。
で、まあやれるかなーと思って挑んでみました。

チームはこんなもんです。と言うわけで開始

レシィがバシャーモを倒した瞬間やられてしまいましたが、とりあえずゲンガー撃破。
次は10万ボルトをヤミカラスにきめt…

ここでまさかのサンダー撃沈。ヴァッカ野郎ォォォォ!!!(月風)

まあその後復活してもらい、10万ボルトを決める。
が、死なずにミュウツーがヤドリギによって倒されてしまう。
仕方ないのでライデンを投入し、バーンストライクで決めてもらうことに。
いっけぇぇぇぇ!!
と言った瞬間不発。何 故 外 し た
こんなときはゲーマーでも頭のいい子でも心の広い人でも、たとえやらかしたのが嫁だとしても
「ッチ」
と言うよね!よね!
お陰で回復などに追われて、態勢立て直すのに復活草をたくさん使わせてもらいました。

なんとか撃破。後はラプラスとルンパッパとポリゴンZか…。
どっちが出るか。できればポリゴンZが…
と信じたらポリゴンZ登場。トレースしたのは「もうか」だったので安心。

10万ボルトでライデンはやられてしまいましたが、レシィのハイドロポンプが決まって倒すことができました。
後は「そらをとぶ」でルンパッパを倒し、他の皆でラプラスを撃破すれば…
とりあえずカイリを。と思ってカイリを投入するが2秒後ルンパッパの冷凍ビームにより撃沈。
まあ次がある。アイテムはまだ少し残ってr・・・・


うおぉぉぉおおぉおおぉおおおぉぉおおおぉ!!!!!(CV・明夫)
・・・・
…

こう何度もかばってると傷だらけになりそうな気がします。ボールに入れればいいのに…。
そんなわけで萌えもんセンターに戻らせてもらいました。チクショー・・・。
まさかキメられるとは…。予想外でした。
覚えてるのは知ってたので警戒はしてましたがここで当たるとは…。
やはり一撃必殺技は警戒したほうがいいですね!^p^
とりあえずもう少し育てて雷覚えた頃に再挑戦しようと思います。
勉強進みません。なんで^p^
日向です
◆遊ぶのもいい加減にしないと
マジでダブる可能性があるから困る。赤点60点ってね。
とりあえず数学さえ何とかなればOK。他は知らん。
物理?速度的な感じのモノばっかりだし、テスト前日に1時間やったら物理的に大丈夫です。
化学?アレはノートを見て問題集を土日に解けばいける!
英語は覚えるだけだ!と思う!
よし、イケるな…。物理は余裕だ。化学はとにかく問題だ。英語も覚えるだけ。
数学は死ねばいい。
◆という事で萌えもんやりますか
今日ももそもそLV上げ。そろそろ嫁も決めないとね!
個人的には見たことないけどスイクンが狙い目。金銀では大好きでした。
しかし伝説系は後回し…、に・・・し、した…
くっ…そんな目で俺を見るな!惚れてしまうではないか!
とまあそんなことより聞いてくれ。
サンダーなのだが…やっぱりおかしいような気がする
ちなみに色違いだ。よく見てくれ。

カイリ

と、何故かカイリのほうが数値が高い。仕様なのだろうか…。
とりあえずこの数値でも正常なら俺は何も言わない。ピカチュウに変更するだけだ。
しかし…やはり違和感があるのだが。伝説=さいきょー!というイメージが…。
うーん、おかしいのは俺なのだろうか。
まあとにかく…、サンダーのLV上げを優先してがんばっていきます。
他人から貰った萌えもんは経験値が多めにもらえるからLV上がるのが早い早い。
楽でいいです^p^
しかしこのサンダー。4LVの差があると言うのに勝っているのは特攻のみ。変だと思うんだがなぁ…。
どうなんでしょう。
うーん、まあLV上げたら差が開いてさすが伝説だな。ってことになると思うからいいか、別に。
カイリのLVも上げていかないとなー。
と言うわけで無事サンダーは

70LVになりました。能力も何とかなりそうです。
覚えないはずのゴッドバードも覚えてしまいました。飛行技も少しはカバーできそうです。
が、カイリのほうが力がある為カイリに飛行技はやってもらうことにします。
覚える技を見てると…万能すぎる気がしてくるなぁ、伝説系は。
まあ、今回は鹿さんを倒すためだ。全員伝説にしたとしても文句は言われまい。
後デオキシスからミュウツーに変更してもらいました。流石に防御が…なぁ?
攻撃は最大の防御と言いますが相手のほうが早かったら意味が無いので変更です。
デオキシスのほうがスピードは上ですが、相手の方が先手を取る可能性が大なのでそれを考えて変更です。
と言ってもゲンガー処理くらいしかやってもらいませんけどネ。


