Make Haste Slowly 2nd 妄想

Make Haste Slowly 2nd

時々真面目。時々カオスな日向の日記らしいです

※TOP記事的なもの
妄想して書いたもの一覧を置いていく予定DEATH。ゆっくり読んでいってね!!!
ちなみにここに置いてあるのは作る予定のRPGとはあまり関係ないです。
関連性のある奴はこちらにあるかもしれません


         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ|          あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//|       『おれはクイルのほのぼの昔話を書こうと思ったら
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ        気がついたら全体的にアリス×幼クイル話になっていた』
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人        な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ        おれも 何を書いてるのか わからなかった…
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ        頭がどうにかなりそうだった…
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \   クイル覚醒だとかクイル実はアリス並に強いとかいう
   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ    そんな裏設定はどうでもいい
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...       イ  もっと恐ろしいロリコンの 片鱗を味わったぜ…


どうしたものか


日向です



◆このままではEFBを食らってしまう


ナノスーツ着てるからいいけど。(分からない人は「時々鬼畜なCrysis」とニコニコでググってね!)

だがそんなナノスーツでも限界がある。何とかしなくては・・・!!

ってそんなことよりコレじゃあ完全にロリコンみたいじゃないかあああああっ!!!!

クソッ!デレさせるのを大人時にある程度移行させなくてはっ!

あぁでも俺は年下好みッ!いやそんなことよりどうする俺!

10歳も行ってない予定のクイルだぞ!胸も発達中だぞ!

って大人時にデレさせてみたらデレさせすぎたぁぁっ!!恋人みたいじゃないかぁぁっ!!!

ええいこのまま嫁にってDA☆ME☆DAああああああああああああ!!!

まだハッキリ決まってないとはいえ他人のを貰っていくなどッ!断じてッ!してはっ!いけないっ!ことなんだぁぁぁっ!!!

◆とはいっても修正加えるたびに


地味になるわけで。まあコレくらいが一番いいんだろうけど・・・。

どうしようか。もうこのままUPするか?してしまおうか?

まあその辺はえねが決めることで。修正加えてくれと言うなら加える。いいというなら出してしまう。

デレといっても・・・まあ「昔の家族に甘えるクイル」的な感じなんだが・・・。

うーん・・・どうしようかなぁ。

錯乱状態的な文章である程度稼げたし、買ったゲームの感想を下に書くか。


◆ゼノサーガ買ってきました


中古ですがね!まあどうでもいいからさっさとプレ――


PS2「ディスクが読み込めません」

なん・・・だと・・・

俺は不良品を買ってきてしまったのかぁああああああああ!!うわあああああああぁぁああ!!!

クソッ!こういうときにはPS2の妹(PS3)の力を借りるしかないっ!

ディスクIN

俺「動けぇぇぇぇぇ!!!!」

しばらく黒画面

そして画面には元気に輝く「NAMCO」の文字が!

どうやらPS3では起動できるみたいです。今のところ不具合はありません。

まあ一人用だしPS3でやってもいいか・・・。


◆で、早速プレイしてみた感想


一言。△マーク付けとけよ・・・早速血がすごいじゃねえか・・・。

そしてKOS-MOS結構冷酷だなーと思った。だが強いから許す!そしてカッコイイ!

物語はのんびり進行なのでまだジグラット8を操作してモモを助けただけです。

今日はもっと進めておこうかね・・・。

さすがにのんびりすぎる気がします。まあ戦艦から脱出するときに迷った俺が悪いんだけど。

え?他のゲームはって?・・・うん・・・がんばる・・・。

ちなみにゼノサーガは1と2を同時購入しました。

先にゼノサーガを処理しておこうと思います。ナムカプは夏休み終わってからやろう。

バイオ3は・・・やり直すか。4の気分で弾を使いすぎた。





ない


日向です


◆ずっとデッキ作成してました


ああでもない、こうでもないと考えてね!そして何か書きたくなったので一時間で仕上げました。

一応↑のほうにうpられているので読みたい方は読んでおいてください。

後えねはちゃんと読むこと。そっちの設定を大きく変える可能性がある文だからな!(最後だけ)


◆そんなわけで


宿題終わってない。どうしようもない。ぬるぽ。

        _ __
    _ =ニ∠__) ミ 、
  ,∠__)   |    ` 、─、
     \    |      >、_,)
        `n ∩     /    :
l⌒l──⊂(・(  ・)つ´    i  !
ヽ、|  /と(∀・ _( ・∀・)  |\l
, -、/   /(ノ と    )─‐l  l ガッ
ヽ、\ _/    ( Y /ノ   人‐′
   ̄(_フ    `|/ ) <  >Λ∩
          _/し'   ノノV`Д´)ノ 
           (__フ 彡イ     /


◆さてどうしたものか


方程式まではわかる。それ以降がイミフなわけで・・・

理解できるまで1時間はかかるかも。式覚えればいいだけなんだが・・・

面倒だ。非常にめんどうだ。スパロボやりたい。Airやりたい。

もう何だかピンチですね。一日が48時間あればいいのに。

・・・と、そういえば今日は祭りか。

花火に興味は無いが・・・どうするか。見に行きたいというより雰囲気を楽しみたい。

金はあまりない。けど行ってみたい。そんな俺。



まあ今日は塾へ行かないと殺されるからどれだけ願っても無駄なんですがね!

町でやってる祭り見に行って終わりとしますk・・・ってロボコンあるんだった。後塾。

何だ・・・?このやりきれない感は・・・




◆ムカついたから今日中に祭り話書く


家帰ってきて10時30分!書くのに1時間あればいい!その1時間で俺は仕上げてみせる!

頑張れ、俺!けどUPするのとPC準備に時間かかるし、親がインターネットさせてくれないかもだから怪しいね!

やはり・・・昼ごろに塾へ行くべきだったか・・・ッ!

とりあえず色々学習した。何事も早めに終わらせるという事を。





しっぽとか無理


もふもふも



日向です


◆獣絵は久々

だったし5分で書き上げたんだからこうなります。

時間かけてやればそこそこできるがそうなると本気になってしまうためやめておいた。


◆と言う訳で

※ロケ地・事務所(屋上)

ミティ「あれ?何でまだ戻ってないの?」
シロ「昨日誰かさんを乗せて走りまわったせいで力が足りないらしい」
アリス(狼形態)「・・・」
シ「とまあこの様に寝てるわけだが」
ミ「あはは。餅みたい(つんつん」
ア「ふがっ・・・何?」
ミ「突きたくなったからつついただけ」
ア「何だよもう・・・あー。眠気覚めた。暇だから散歩いこうかな」
シ「同伴しようか。飼い主として」
ミ「首輪つけないとね」
ア「やっぱやめておく」
マスミ(退屈だったので来てみた)「アリス、お手」
(さっ)
ア「ぐっ・・・油断した」
マ「あはははは・・・やっぱ面白いなぁ。もう、ずっとそれで居てほしいかも」
ア「ふ・・・いい度胸をしてるなマスミ・・・」
シ「噛みつくなよ」
ミ「したら首輪付けて散歩ね」
ア「しませんよ・・・。マスミ。暇なら乗ってみるか?」
マ「え?いいの?疲れてるんでしょ?」
ア「乙女が一人乗ったくらいでヘタれる俺ではない!」
シ「・・・危なっかしいから私も同伴として行くとしよう」
ミ「一人待つのも退屈だから私も行こうかな。・・・シロ、乗せてくれない?」
シ(九尾形態)「よっ、と・・・。うん。いいぞ」
ミ「はいはーい」
ア「さて、しっかり捕まったか?」
マ「うん。じゃ、よろしくね」
シ「ルートは私が決める。お前は後から付いてくるんだ」
ア「ラジャー。と、さて・・・本当にしっかり捕まったか?」
マ「え?何でそんなに確認を・・・」
シ「いくぞ!」
(ヒュンッ)
ア「あいつ加減しないから。ほら捕まってろよ!飛ぶぞ!」
マ「え?飛ぶって・・・まさか」
シ「はっ!」
(ぴょーん)
ア「当然ビルとビルの間とか。落ちたら死ぬからしっかり捕まるように」
マ「ええええええええええええええええええええーーーッ!!!!」
ア「ほいさー!」
マ「キャァァアアァァアァァァアァーーーーーッ!!!」
(ぴょーん)
マ「いやぁぁああぁー!飛んでるぅぅぅぅ!!!」
ア「スリル満点だろー?」
(スタッ)
シ「区内一周でいいな?」
ア「ああ。それでいい」
マ「また飛ぶの?」
シ「当然」
マ「ひやぁあっぁあーッ!!!!」


〜10分後〜

マ「もう乗りたくない・・・」
シ「何故だ。その辺の絶叫マシーンより楽しかったはずだ」
ア「安全性に問題あるけどな」
ミ「大丈夫?マスミちゃん」
マ「大丈夫じゃないです・・・」
シ「情けないやつだ」
ア「お前が異常なんだよ」
マ「何で・・・楽しいはずの高速移動が・・・」
ミ「まだ崖を落下してるのと変わらないスピードで下るよりマシだと思うけどなぁ」
シ「一応安全第一を考えて降りてたが、何かゆっくり降りるのは気に入らなかったんだ」
マ「・・・すごい人達だ」
ア「まあ今回はシロが先導だったから仕方ないけど、本来はちゃんと安全な道通るからな?」
マ「信用していいの?」
ミ「うん、いいと思うわよ。アリス結構正直者だから」
マ「・・・なら、また乗せてくれる?」
ア「いいけど?・・・まあ気分が乗ったときだけだけどな」





よっしゃ!できたぜ!!!111⇒寝る⇒「うはwwww時間やべえwww」⇒家を出る

駅に着く⇒鞄の中を漁ってみる

⇒WAWAWA忘れ物



日向です


◆まさかの谷口


※ロケ地:大きい公園

アリス(以下ア)「と言うことがあったんだ」
シロ(以下シ)「アホだな」
ミティ(以下ミ)「アホね」
スザク(以下ス)「正真正銘の大バカ者だわ・・・しかも文字数少ないし」
ルーシェ(@暇だったのでまた来た)「・・・で、まあそれはいいとして」
ベルン(@俺設定)「このお犬さん何?」
ア(狼形態)「説明しよう!俺は狼・人・狼人と変身する事が出来るのだーッ!!と言う訳で犬じゃない」
ル「戻らないんですか?」
ミ「戻れないわよー。その首輪外さない限り。我が家の非行防止ストッパーよ」
ア「くっ・・・寝てる時にこっそり着けられるとは・・・」
マリ(噂を聞きつけてやってきた)「無様ね・・・昨日あんなこと言うからよ」
ア「ふん、お前らの攻撃なんぞ軽々回避できるさ」
ミ「鎖で繋がれながら何言ってるの」
ア「ただしこのような状態を除く」
マ「ほらほら、いい子いい子」
ア「くっ・・・ミティ!この鎖外せ!」
ミ「だめよ。ある程度反省するまでその状態でいなさい」
ル「しっぽふさふさですね・・・」
ベ「耳もぴんと立ってて、毛もふさふさで可愛いっ!」
ア「うーがー!触るなァァァッ!!」
ミ「ほらほら暴れないの。よしよし」
ア「ふぐ・・・」
ミ「みんなー。ほらこうやって首筋とかをぐりぐり撫でてやると大人しくなるのよ」
ベ「やってみよっと」
マ「私も私も」
ル「尻尾・・・」
ア「うわっ、あっ、ちょ、お前ら・・・」
ス「散歩に連れてってもいいわよ。ベルン」
ベ「え?いいの?やった!じゃあ連れていこっと」
ア「え?あ、ちょっまっHAEEEEEEEEEEEEEE」
(びゅーん!)
マ「いい気味ね」
シ「これで改心してくれるといいのだが・・・」
ル「しっぽ・・・じゃなくて、いい気味ですね。このまま放置してきてくれてもいいですが」
シ「そう上手くいくのかどうか・・・」
「うおおおおおおぉぉぉおおぉおぉ!!!」
ミ「あ。ベルン背中に乗せて帰ってきた」
マ「何か楽しそうね」
ア「はぁっ、はぁっ、は・・・」
ベ「あははー。アリスちゃん速い速いー」
ア「も、もういいだろ・・・」
ベ「もう一回やって!」
ア「え・・・」
シ「無邪気な少女の頼みだぞ。・・・断るのか?」
マ「だとしたら非情ね」
ル「しっ・・・だとしたら酷い人ですね」
ア「ああぁ!もう!分かったよやればいいんだろ。そら捕まってろよ!」
ベ「わはー!」
(びゅーん)
マ「まるで子守ね」
ミ「もうちょっとあのままで居させようかな」
シ「何か楽しそうだし別にいいんじゃないk・・・ってルーシェ。私の尻尾に何か付いてるのか?」
ル「はっ?いえ・・・なんでもないでございますですよ?」
シ「ならいいが・・・」
ア「そろそろ疲れてきたんだがー!」
ベ「もっと速くー!頑張ってー!」
マ「何だかんだ言って仲いいわねあの二人。友達的な意味で」
ル「私には愛犬と小さな女の子に見えますが・・・」

〜30分後〜

ア「はっ・・・はっ・・・シロ・・・みず・・・」
シ「ほら、飲むがいいバカ犬」
ベ「楽しかったー。また乗せてねー」
ア「勘弁してくれ・・・」
ミ「さて、反省した?アリス」
ア「したから外してくださいミティ様お願いします」
ミ「ん、じゃあおすわりして。外すから」
ア「分かった」
マ「よし、じゃあお手っ」
(さっ)
ア「ぐっ!?」
マ「あはははははは!!犬じゃないの完全に!」
ア「ミティさんほんとお願いします外してくださいマジでマジでマジで」
ル「アリス!おかわり!」
(さっ)
ア「・・・・・・・・・うおぉぉぉおおおぉぉおぉあぁぁぁあぁ!!!!」
シ「あ。涙流しながら走ってった」
ベ「行くなら乗せてー!アリスー!」
ア「もう勘弁してくれぇぇぇぇ!!!」