v なんという短さ
これは…劇場に行かなくてもいいな。うん。
日向です
◆空の境界見てみた
短すぎだろ…だがいい感じ。でも劇場で見るようなものじゃないなぁ。100分映画ならよかったが。
にしても式かっこよすぎるだろ…あの目はやべぇ。直死の魔眼かっけぇ。
とりあえず身体能力などがダンテ並にありましたね。式さん…。
月姫とややリンクしてるという話を聞いたことだし18以上になったら買ってみるかね。
え?月姫ってなんだよって?エロゲですよ、ええ。
でも今回はR指定に興味が無く、単純にリンクしてる箇所・話の内容が気になるから買う。
とまあ単純に興味があるから買うだけです。でも予定なので本当に買うかは分かりません。
50分と短い映画でしたが、内容は結構面白いのでオススメです。
が、小説を読んでないと分からない箇所が多々あるのでまず小説を読んでから見ましょう。
まあ見てなくても理解力があれば大体分かりますけども。
後ハーゲンダッツ(ストロベリー)が食べたくなりました。
◆明日は英語です
筆記体で単語やらを書かなくてはなりません。面倒です。
字が相手にとって少しでも汚かったらペケされるワケで…。
なので結構神経を使う。なかなかの面倒さです。
とりあえず今日も2時まで頑張ろうかね。
◆小説進行度30%
微妙すぎる進行度。なぁに焦ることはない。
ホウオウ編は中編まで出来たので後は後編を書くだけなんですが…。
戦闘をメインにしたいのでレンの出番が多くなりそうですね。ホウの出番が少なめです。
どうにかしないと・・・
◆と言う訳で
萌えもんやりました。何か問題でも
とりあえずサンダーが85になったので

雷も覚えたことだし鹿さんに挑んでみることに。
復活草は丁度持っていた数(10個)だけでやってみることにした。
え?多い?そうでしょうね。だから回復薬は使わない方向で行きましたよ。

と言う訳でバトル開始。
ゲンガーは雷とハイドロポンプによって撃破。ミュウツー涙目って奴ですね。
結局エスパーは必要なかった。うん。
そして一瞬だけミカに顔を出してもらって雨を降らしてもらい、雷必中状態にしておく。

最後になって冷凍ビームによって撃沈。そろそろ復活草がなくなってきた。
カイリを出して、サンダーに復活してもらってドリルくちばし→そらをとぶでルンパッパを撃破。
残りはカラスとラプラスのみ。2体だけなのでここで滅びの歌がきたら…

勝利は確定。後は耐えるのみです。
サンダーには見切りを使ってもらって1ターン耐えてもらう。
しかし次の瞬間撃沈。仕方ないのでレシィに交代してもう1ターン耐える。
そして3ターン目。レシィに氷は当然利かない。ドンカラスもカイリを狙ってきたので安心といえば安心。
で、カウントがゼロになってカイリが倒れたが相手は二人倒れて、レシィだけ生き残り…

勝利しました。何か最後はあっけなかったなー。と少し思う。
だが勝ったには勝った。喜ぶべきだな!イヤホォォォォ!!!
で、次は連戦MAPか…。
『ふしぎなアメ』が買えるようになったから、一応100LVの人たちをたくさん連れてクリアしようと思います。
努力値などは諦めます。多分無くても何とかなる。アイテムリミッターは解除していくつもりですから。
バランスを考えながら、伝説もちょこちょことPTに入れて挑戦してみようと思います。
まあ、アメもあるんだから楽勝ではないが今回の鹿さんよりはマシのはずだ。
…が、相手は恐らく確実に発動する『きあいハチマキ』や『せんせいのツメ』を使ってくるはずだ。
ある程度は気をつけておかなければあるまい。
頑張るか。
日向です
◆空の境界見てみた
短すぎだろ…だがいい感じ。でも劇場で見るようなものじゃないなぁ。100分映画ならよかったが。
にしても式かっこよすぎるだろ…あの目はやべぇ。直死の魔眼かっけぇ。
とりあえず身体能力などがダンテ並にありましたね。式さん…。
月姫とややリンクしてるという話を聞いたことだし18以上になったら買ってみるかね。
え?月姫ってなんだよって?エロゲですよ、ええ。
でも今回はR指定に興味が無く、単純にリンクしてる箇所・話の内容が気になるから買う。
とまあ単純に興味があるから買うだけです。でも予定なので本当に買うかは分かりません。
50分と短い映画でしたが、内容は結構面白いのでオススメです。
が、小説を読んでないと分からない箇所が多々あるのでまず小説を読んでから見ましょう。
まあ見てなくても理解力があれば大体分かりますけども。
後ハーゲンダッツ(ストロベリー)が食べたくなりました。
◆明日は英語です
筆記体で単語やらを書かなくてはなりません。面倒です。
字が相手にとって少しでも汚かったらペケされるワケで…。
なので結構神経を使う。なかなかの面倒さです。
とりあえず今日も2時まで頑張ろうかね。
◆小説進行度30%
微妙すぎる進行度。なぁに焦ることはない。
ホウオウ編は中編まで出来たので後は後編を書くだけなんですが…。
戦闘をメインにしたいのでレンの出番が多くなりそうですね。ホウの出番が少なめです。
どうにかしないと・・・
◆と言う訳で
萌えもんやりました。何か問題でも
とりあえずサンダーが85になったので

雷も覚えたことだし鹿さんに挑んでみることに。
復活草は丁度持っていた数(10個)だけでやってみることにした。
え?多い?そうでしょうね。だから回復薬は使わない方向で行きましたよ。

と言う訳でバトル開始。
ゲンガーは雷とハイドロポンプによって撃破。ミュウツー涙目って奴ですね。
結局エスパーは必要なかった。うん。
そして一瞬だけミカに顔を出してもらって雨を降らしてもらい、雷必中状態にしておく。

最後になって冷凍ビームによって撃沈。そろそろ復活草がなくなってきた。
カイリを出して、サンダーに復活してもらってドリルくちばし→そらをとぶでルンパッパを撃破。
残りはカラスとラプラスのみ。2体だけなのでここで滅びの歌がきたら…

勝利は確定。後は耐えるのみです。
サンダーには見切りを使ってもらって1ターン耐えてもらう。
しかし次の瞬間撃沈。仕方ないのでレシィに交代してもう1ターン耐える。
そして3ターン目。レシィに氷は当然利かない。ドンカラスもカイリを狙ってきたので安心といえば安心。
で、カウントがゼロになってカイリが倒れたが相手は二人倒れて、レシィだけ生き残り…

勝利しました。何か最後はあっけなかったなー。と少し思う。
だが勝ったには勝った。喜ぶべきだな!イヤホォォォォ!!!
で、次は連戦MAPか…。
『ふしぎなアメ』が買えるようになったから、一応100LVの人たちをたくさん連れてクリアしようと思います。
努力値などは諦めます。多分無くても何とかなる。アイテムリミッターは解除していくつもりですから。
バランスを考えながら、伝説もちょこちょことPTに入れて挑戦してみようと思います。
まあ、アメもあるんだから楽勝ではないが今回の鹿さんよりはマシのはずだ。
…が、相手は恐らく確実に発動する『きあいハチマキ』や『せんせいのツメ』を使ってくるはずだ。
ある程度は気をつけておかなければあるまい。
頑張るか。
レン「という訳で対話式」
ライデン「なんでだよ」
日向です。
◆RPGに合わせる為
レン(以下レ)「クイルの料理スキルを上げることにした」
スザク(以下ス)「講師は私、料理はプロ級という設定のスザクでーす」
レ「ホウはどうしたんだ」
ス「今日は学校なのよ。にしても貴方、ファンタジーな服を着てるわね」
レ「RPGに合わせたんだ。髪も一部青に染めた」
クイル(以下ク)「り、料理は確かに上手くなりたいですけど何でまた…ボクがここに…」
レ「気分だ。それ以外何がある?」
ク「うぅ……。何処から突っ込んだらいいんですか…」
ス「まあまあ、クイルちゃん。嫌なら帰ってもいいのよ?無理にとは言わないし」
ク「うーん……。せっかく来たんだし、やっていく事にします………」
ス「ん、よしよし。分かったわ。じゃあ色々と教えてあげる」
ク「よろしくお願いしますっ」
レ「頑張れよ。ゆっくり美味いものを作ってくれ」
ス「働いてないヤツにはあげないわよ」
レ「……さて、何からすればよろしいでしょうか」
ス「とりあえず二人とも、コレ着けて」
ク「わぁ。かわいいエプロンですね……っと。着けました」
レ「おい……何故俺のは、こんな板前みたいな感じのモノなんだ」
ス「ラクでいいでしょ?」
レ「……まあ、いいか。さっさとやろう」
◆ディナーを作りましょう
〜買い出し中〜
レ「ステーキ用の肉に新鮮な野菜、卵か……」
ホウ(以下ホ)「お母さん達は家でお菓子作りらしいね」
レ「買ってきたら食わせてくれるってさ。と言うか何故俺がパシりにされてるんだ」
ホ「ノリだってさ。……あ、肉発見」
レ「ホウ、ここでは野菜以外買わないぞ。肉は後で買う」
ホ「ほぇ?なんで?」
レ「肉は肉屋で買ったほうがいい」
ホ「なるほど……。そだね。そうしようか」
レ「新鮮な肉……。聞いてみるか」
〜その辺〜
飴売り「猫飴はいかがかしらー?」
レ「一個くれ」
飴売り「はい、どうぞ」
レ「ホウ、やるよ」
ホ「わあ、猫飴だ!ありがとー」
レ「向こうで待っててくれ」
ホ「んちゅ……。ぷぁ、ん。分かった」
レ「なあ」
飴売り「?」
レ「バケツいっぱい食べたいよ」
店主「あらら、穏やかじゃないわねぇ……どうしたの?」
レ「情報が欲しい。いい肉を売ってる肉屋を教えてくれ」
飴売り「…あらー。なんとも下らない質問……」
レ「いいじゃないか。教えてくれ」
飴売り「仕方ないわね。じゃあ――」
〜裏通りの肉屋〜
店主「いぃらっしゃい、諸君」
ホ「こんちわー!」
レ「どうも。なあ、ステーキ用のいい肉は無いか?」
店主「ステーキ用?……そうさな、これなんかどうだ」
ホ「おお…!レン兄ぃレン兄ぃ!これ、かなりいい肉だよ。買いだよ、買い!」
レ「よし、ホウが言うなら間違い無いだろ…。5キロくらいくれ」
店主「毎度ありィ。……と、コイツはオマケだ」
ホ「おお、コロッケだ」
レ「くれるのか。すまないな」
店主「今日の俺は、紳士的だ。運がよかったな」
レ「またくるよ。じゃ」
店主「アディオス、アミーゴォ」
〜帰り道〜
ホ「あむ……。おいひー……」
レ「(何故かクイルメインのはずなのに俺がメインに…)」
ホ「んぐ、……ん?どしたのレン兄ぃ」
レ「いや、なんでもない」
ホ「?…ふう、美味しかったー。コロッケ。…そうそう、あのオジさん、見た目怖いけど根は優しいんだよ?」
レ「なんだ、知ってたのか」
ホ「そりゃ自分の街だし。あのオジさん、よく見るし」
レ「ふーん…」
〜その頃〜
ク「こ、こんな感じですか」
ス「そうそう、それで後は形を作るだけね…。なかなか上手いじゃない、クイルちゃん」
ク「実はドジってるだけで、ちょっとは出来るんですよ」
ス「へぇ。じゃあそのドジを直さないと…ってそれが無くなったら空気になっちゃうわね」
ク「ただでさえ空気だし何故かイジられキャラになって色々されてるしもう大変ですよははははは」
ス「ちょ、ちょっと休憩にしようか。ね?」
ク「はい、そうですね」
シュン(以下シ)「な、何故だ?何だかものすごい黒いオーラ的なものが…」
〜帰宅
ス「さて、材料もメンバーも揃ったことだしやりますか!」
ク「はい!頑張ります!」
ホ「がんばりまーす」
レ「まーす」
―略―
ク「つ、次は焼くんですね…」
ス「そうよー。ここまで上手く出来たんだから、きっとできるわよ」
ク「が、頑張ります…」
レ「そうだぞ。頑張ってENEチームの調理担当になるんだ」
ス「というか他の皆もクッキー食ってないで手伝いなさい」
レ「足が動かなくて」
ホ「セーブポイントが見つからなくて」
ス「…もういいわ。まあ買出ししてくれたんだし、よしとしましょうか…」
ク「放置でいいんですか…」
ス「いいのよ。さ、やりましょうか」
ク「なんだか納得いかないけど…やります」
ス「さて、じゃあ火力はコレくらいで…」
―略―
ホ「んっ、あ。ダ、ダメッ!ぅあ!?あっ…ああっあっ、そ、それはだめええぇえ!」
レ「あーぁ。死んだ」
ホ「うわぁぁぁぁあぁ…。もう少しで倒せたのに…」
シ「来るまでに弾を使いすぎだ」
ホ「だ、だって!危なかったんだもん!エレベーターにあんなに敵が出てくるのが悪いの!」
レ「世の中にはナイフという便利なものが存在します」
ホ「な、なれてないんだもん…」
ス「寄生虫がたくさん居る島へ大統領の娘助けに行ってる所悪いけど、そろそろご飯よ」
ク「頑張りました!」
ホ「あ、おいしそう…。うん、美味しくできてると思うよ。クイルさん」
ク「そ、そうですか?ありがとうございます…」
〜ディナータイム〜
レ「美味い…」
シ「ホウやスザクには劣るが、十分美味いな…」
ク「あ、ありがとうございますっ!」
ホ「おいしーよ。後は何度か自分でやってたら出来るようになるかも」
ス「そうねー。教えることは教えたし、後は自分で本を見ながらやってみると何でもできるようになるわよ?」
ク「そ、そうですか…。うーん、やっぱり人に食べてもらって、美味しいって言ってもらえると嬉しいですね…」
ス「そうよー。だから私も頑張ってここまで腕を上げたんだから」
シ「そりゃ400年以上生きてたら暇つぶしに料理くらい誰だって覚えようとすr」
ス「とうっ!」
シ「ぐはっ!?」
ホ「あぁ!シュン兄ぃがお母さんの投げた羽根の餌食に!」
ス「急所は外したから大丈夫よ。まあ抜かずに放っておいたらそのまま川渡っちゃうかもしれないけど」
ホ「わー!シュン兄ぃーッ!」
ク「あはは…何処から羽根出したんだろう…」
―END―
対話式です
日向です。
◆と言うわけで
日向「対話式をしてみようと思ったんだが」
主人公「何故…」
ヒロイン「別に出番無いし、暇だからいいよー」
ホウ「私も付き合いますねー」
ミティ「マミーに着替えてみたけど誰も反応しなかったから私も付き合うよー」
◆名前は?
ホウ「そういえば、主人公とヒロインの御二人って名前はなんなのですか?」
主人公「あぁ。まあ大体決まってきてるんだがな…」
ヒロイン「登場まで、まだまだ時間あるから決まって無くても問題ない☆」
日向「と言うわけにもいかんからなー。とりあえず主人公は『クラウス』。ヒロインは未定だな」
ミティ「何でヒロインは決まってないワケ?」
クラウス「そうだな…。俺が決まってて、ヒロインが決まってないのは不公平かもしれないからな」
ヒロイン「うわー!クラウスやっさしい!もうだいすk」
ホウ「それはそれとして、ヒロインさんの名前が決まってないのは皆に決めて欲しいからということです」
ヒロイン「ホーウーちゃーんー?人が愛の告白をやろうとしたときに何で漫画でありそうなタイミングで邪魔を…」
ホウ「はっ!?あ、あぁああ。ご、ごめんなさい…」
日向「勝手にR指定やっててもいいが、ホウには手を出すなよーヒロインさんよ」
クラウス「っておい!ちょっと待て!そんなこと言ったらこいつ本気にすr」
ヒロイン「クラウス…。私、一人目は男の子がいいn」
クラウス「インディグネイション!」
ズドーン!!!
クラウス「さて、話の続きをしようか?」
ホウ「…乱暴ですね」
ミティ「男ってのはそんなもんよ。都合が悪くなると暴力を振るうのよ」
日向「あ。俺は違うぞー。滅多に暴力も振るわないし、怒らないからねー」
ホウ「でもご主人様、怒ると怖いです…」
ミティ「そりゃ天上界で絶対に怒らせてはならない男No1だったからねぇ。本気で村一つ消滅させたことあるし」
日向「アレはやりすぎたと思ってる。とは言っても村消滅させたのは俺だけじゃな…っと。この話はやめておくか」
ホウ「…」
ヒロイン「暴力的、でもそんなクラウスがしゅきぃ〜…」
クラウス「うわ!まだ生きてた!」
ホウ「本気で殺す気でやってたのですか!?」
◆3つの小説
日向「正直リアがロボットのアイディア考えるのに必死なのにやる!とか言ったのを後悔しはじめてる」
クラウス「ロボットのアイディア?」
ホウ「詳しくはロボコン参照なのですよ。後、そういえば時間軸言ってありましたっけ、ご主人様?」
日向「あぁ、時間軸は…。 ホウオウ編→(1年後)→日向レン編→(2年後)→RPGの予定だ」
ホウ「私の歳が合わないような…」
日向「おっと、そうだったな。まあホウオウ編が完成したらイジっておくよ」
ミティ「何か色々と面倒そうねー。RPG作るのって」
ヒロイン「私とクラウスのラブラブシーンは何処に出るの?」
日向「まだ未定だな。まあ日向レン編あたりで出てもらうかもしれないが」
クラウス「ラブシーンはいらん。まあどっちにしろ後半だから、まだノンビリできるか」
ホウ「そうも言ってられないかもしれませんよ?」
ミティ「大丈夫。日向は『萌えもん』に夢中だから」
日向「そうそう。大丈夫だよ。当分は…と言うわけでもないのだがな。そろそろ書かないと」
ヒロイン「お、じゃあ出演も近いのかな?」
日向「予定は未定じゃよ」
ホウ「なんで急に年寄り口調になるのですか」
◆ホウと日向の関係について
クラウス「そういえば、日向とホウってどういう関係なんだ?」
ヒロイン「きっと嫁と婿の関係よ。萌えもんの世界では一夫多妻が認められるって聞いたわ」
ホウ「ふえ!?そんな、そんな関係じゃないですよう!」
ミティ「この男がそんなこと考えるように見える?」
・・・・・・・
ヒロイン「そうね」
クラウス「そうだな」
ミティ「でしょ?」
ホウ「な、何かバカにされてるような気がするですご主人様…」
日向「まあいいじゃんよ。ホウと俺はそんな関係じゃないが、もっと深いところで繋がってるんだからさ」
ホウ「は、はい。そうでしたね…///」
ミティ「予想を上に行く関係だったの!?」
日向「さあねー。ま、この左腕とちょっと関係はあるかもしれないな」
クラウス「どういうことだ?」
日向「だって俺ホウオウと同じ能力あるからね。今は」
ヒロイン「kwsk教えてくれない?」
日向&ホウ「だが断る(です)」
◆技
日向「さて、それぞれ技とかについて何か言えー」
クラウス「はいよ。俺の技はTOEのキールの技、そしてTOSのロイドの技が中心だな。後オリジナル」
ヒロイン「私はー…。オリジナルが多いかな。時々イノセンスの人の技を入れるかもしれないけど」
ホウ「DMC3のバージル(幻影剣)とポケモンの技です。ちょっぴりオリジナル風味入ってるかもですが」
ミティ「アルトネリコ中心かな。たまにDMC3のダンテ(格闘)入るかもしんないけど」
日向「俺はDMC3のバージル、それとバイオショックの魔法(?)とテイルズを少しかな」
ホウ「テイルズ多いですね。ご主人様そんなにテイルズが好きですか」
ミティ「というよりFFとかは技が少ないから、どうしても豊富なテイルズに走っちゃうんだと思うけどね」
ホウ「なるほど…つまり考えるのがめんどくさいという事ですk」
日向「はーい、ホウ。ちょっとこっちに」
ホウ「な、なんですか?ご主人様…?」
<・・・へっ?ちょ、そんなあの、こんなところでそんなっ!
<あっ、ふ、ふぁっ…そこ触っちゃ、あっ!?、ひゃふぅっ!
日向「ただいまー」
一同(ホウ除く)「何があった!?」
日向「R指定だ」
◆最後に
シュン「ホウの代わりに来たが、もう終わりのようだな」
日向「おーっと兄弟。来てくれたか。じゃあシメてやってくれ」
シュン「ふん…まあいい。とりあえずさっさと終わらせたいが…」
ホウ「ただいまです…」
日向「おかえりー」
ホウ「あ、あの、ご主人様、ごめんなさいです」
クラウス「…何か色々と服やら髪が乱れてるような」
ヒロイン「きっとあの部屋であんなところやこんなところを触っていたに違いないわ」
ミティ「ロリコン」
ホウ「そんな言わないでください。私も悪いところあるんです。ご主人様が気にしてたところに触れちゃったから…」
日向「とはいってもやりすぎたような気がするな。ごめんなホウ。お詫びになんか買ってやるから」
ホウ「え?ほんとですかっ!?やった!」
日向「というわけだから後はヨロシク」
シュン「…はぁ。さて、RPGの計画はレン以外そこそこ進んでるわけだが、こっちもそれなりに準備を始めている」
クラウス「ホウオウ編は既に完成間近だし、日向レン編もプロット製作開始したからな」
シュン「公開予定は5月上旬だ。それまで適当に暇を潰しててくれ」
ミティ「お楽しみにー」
ヒロイン「にー」
v 色々考え中
しばらく妄想が続きます(現実逃避)
日向です。
◆ホウオウ編完成度
90%
微調整が終わったら美影に送りますかね?
とりあえずイライラしてるときが一番書けるという事がよく分かった。
◆すっごくイミフだよ!
さすがにRPGツクールは説明書無しではやりにくいな…。
まあとにかく、来月辺りか冬辺りに2000 VALUE!を買ってから製作を始めようと思います。
ドット絵や戦闘アニメは美影の絵が完成したらやるよ!
音声系は…まあ…頑張る…。
それよりも、PCが先だろうか。そこそこ高性能なPCを作りたいと思ってるのだが…。
冬にバイトしないと出来なさそうだな。だが10万とちょっとあれば出来るはず。
OSが高いですが。自作したら、まあ500GBくらいのPCなら10万で作れるはずだ。
ただ動くかは運だが…。
◆何か今原稿読み返したら
テラスタイリッシュ。どこのDMCだコレ。
スザクちょっと強すぎだろ。自重しろ。自分のキャラなのに惚れてしまう。
だが、コレが俺のクオリティ。俺しか分からん表現が多々あるが…。
まあ、読めたらいいか☆
という甘い考えの元微調整開始します。
◆ホウオウ編書いてて気づいたこと
この世界観じゃあ完全に俺ワールドじゃねえか
PSOをベースに、とか言ってたような気がするが全く絡めねえwwwwwwwwwwwww
ラグオルwwwwwwwww関係ねえwwwwwwwwwwwwww
いや、逆に考えるんだ俺。
いっそのこと、レン編で全員異世界に飛ばされたことにすれば…!
いける!いけるぞ!いや、無理があるぞ!
嗚呼、どんどん設定が変わっていく…('A`)
あれ?でもホウオウ編も日向レン編もBAD ENDにするつもりだから…。
そうか!レン編でその時に全員死ぬ寸前になんかの力で異世界に飛ばされたことにすれば…!
と言ってもPSOの国の人って、そんなにワルじゃないんだよな…。
やっぱりオリジナルになるかも。世界の名前を考えないと。
ん?いや、ホウオウ編を日本に、日向レン編を世界編にして
主人公編を10年後に設定してやれば…!
いや10年で何処まで進歩してんねん的な流れになるから…。
あ。そうか、天上界の技術力が既に渡っていることにして
1年間で全世界に普及したことにすれば…。
フフフ、いける!いけるぞ!
でもラグオル関係ねえ。
あー。もうコレ完全にオリジナルだわ。だがそれがいい。
現在70%。
気合入れすぎワロタ。
日向です。
◆書いてたら
RPG設定ですが、主人公とヒロイン以外は変わる可能性があります。
でも基本的な性格は変わらないので多分…大丈夫です。
それと、美影がヒロインの下絵を描いてくれました。
後で見に行ってきてください。
◆予定は未定
ツクール2000を手に入れたのですが、操作がよく分かりません。
なので、RPGが出来るまで結構時間がかかりそうなので小説で我慢してください。
もしかするとmp3を使う為にツクール2000 VALUE!というDMC3で言うスペシャルエディションを買おうと思ってます。
出費は痛いですが皆に嫌われるよりはマシです。
後幸い、ホウオウ編は短いですが日向レン編は長いのでそれまで暇はしないと思われます。
◆RPGだが
ドット絵・MAP・アイテム・イベント作成、ゲームからキャラボイス&効果音抜き出しをやらねばならんので
完成するまで1年かかりそうな気がします。
しかし暇なのは一年生のときのみなので、一年以上かかる可能性もあります。
それに夏休みですが入る部活が部活なので夏休みが無いです。
なので、本格的に製作を開始するのは冬からになりそうですね。
いや土日に頑張りますけど。
でもあんまり進まないような気がします。
がんばれ…!がんばれ俺!
◆ホウオウ編キャラクター
どうせ書くけどここにもメモついでに
・ホウオウ・
今回の主人公。スザクの娘。
家事全般をこなし、勉強もできると言う結構すごい子なのだがイジられキャラ。
炎を操ったり、聖鳥に戻って、空を飛んだりすることができる。
・スザク・
ホウオウの母。スタイル抜群。家事は出来るし料理はプロ級というスーパーお母さん。
一応この土地を治める神なのだが、人里に下りてきてはそこで暮らし、普通の人間と同じ生活を送っている。
その気になれば家事や勉強は出来るが、基本はホウオウ任せ。
土地を荒らす者や、誰かを守る時、投げナイフを使って戦う。
・ユウ・
ホウオウの男友達。一応親友。
活発でいつもホウオウを引っ張っている元気な男の子。
学校での成績は悪く、体育しか出来ない。
しかし、実は出来ないフリをしているだけという噂もある。
・日向レン・
スザクの親友。元スザクのご主人様。
天界に住み、地上の監視役である騎士隊長を勤めている。
ノリが軽く、人柄がいいがキレると悪魔のような力を発揮する。
武器は魔界で入手した『ヤミガラス』と言う刀を使っている。
・日向シュン(ユウ)・
レンの弟。レンの騎士隊の副隊長を勤める。
レンと同じく天界に住み、主に潜入任務をしているため、滅多に顔を合わすことはない。
クールでイケメン、というところがあるためか、天界でも地上でも結構モテる。
剣術はレンの次に強く、天界で作られた武器『ビームセイバー』を使用する。
・???・
不老不死を望み、ホウオウを狙う政治家。
村からそう遠くない場所に基地を作り、ホウオウを誘拐するために軍隊を指揮している。


